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横浜 [旅]

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 横浜の港の見える丘公園の薔薇です。

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 上京した記事を、今ずっと載せていますが、一日は、大好きな街でもある横浜に行きました。

 まず、レンガ倉庫内にある、パンケーキで有名な「bills」に行きました。

 世界一の朝食をプロデュースするオーストラリアのレストランです。

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 息子と娘は以前ここで食べて、並ぶし、待つけど美味しいよということで、行きました。

 9時開店で、その前でしたが、列を作ってたくさんの方が並んでいました。

 受付し、しばらくレンガ倉庫周辺で眺めを楽しんだりしました。

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 レンガ倉庫前の公園です。

 犬を散歩させていらっしゃる方も、けっこういらっしゃいます。

 ここに咲いていたお花です。

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 蝶もきて舞っていました。


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 写りが、悪いですが、中央付近にいて、羽が美しいです。


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 スズメも、近づいてもすぐ逃げる感じではなく、人に馴れているようにも思えます。


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 時間が来たので、billsの店内に案内してもらいました。



 食べた「リコッタパンケーキ」です。

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 レオナルド ディカプリオが、好んで映画の撮影時、毎日食べに来たメニューのようです。

 ふわっとした、口当たりがなめらかなとても美味しいパンケーキでした。


  
 それから、港の見える丘公園の薔薇が咲いているかしらと、そちらに行ってみました。


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 咲き始めた感じで、もう少ししたらいっぱい花が開いて、彩りが鮮やかになるだろうなと

 いう感じです。

 港の見える丘公園には、スケッチに来られた方々も、たくさんいらっしゃいました。

 

 
 外人墓地から異人館を見て廻りました。

 前にも記事にしたことがありますが、そのときは3月で、

 今の時期は、薔薇も咲きだし、新緑も美しく、また違った雰囲気で楽しめました。


 山手資料館です。

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 前記事で、レオナルド ダ ヴィンチ展のことを載せましたが

 ここに、モナリザという薔薇が咲いていました。

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 前日に、ダ ヴィンチ展のモナリザを絵画で見ていたので、

 なんだかとても親近感を感じる薔薇に見えました。


 新緑の木々に囲まれた「エリスマン邸」です。

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 べーリックホールでは、結婚式の披露宴が行われるようです。

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 直前の準備をされているようです。

 見学できる部屋は、また素敵な雰囲気をかもし出しています。

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 庭に咲いている、黄色い薔薇が飾ってあります。


 べーリックホールの2階です。

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 ベッドルームのはめ込まれた窓も、とてもおしゃれなです。


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 結婚式を今から計画している倉敷からきた娘は、こんな異人館での結婚式披露宴もいいねと

 憧れの眼差しで眺めていました。


 山手111番館にある「ローズガーデン えの木邸」で、紅茶でちょっと休憩しました。

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 こちらは、エリスマン邸近くにある、「えの木てい本店」の外観です。


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 瀟洒なお店です。


 
 異人館から中華街に行きました。


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 しばらく、中華街を歩いて廻りました。


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 お昼過ぎになったので、ここでランチをとることにしました。

 「状元楼」というお店に入りました。

 
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 海老のチリソース煮です。

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 ぷりぷりと、とても美味しいです。

 あと、みんなで、豚バラ肉醤油煮込み、両面焼きそば、蟹ホタテ炒飯などを

 取り分けて食べましたが、どれも本場の中華味でおいしいでした。


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 入り口近くに置かれた豚の置物です。

 何だか、御利益がありそうな、こちらも笑い顔になる置物です^^


 

 山下公園の「赤い靴をはいてた女の子」の像です。

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 あと、後日、もう1回横浜の記事を載せる予定です。

 ちょっと長くなってしまいましたが、見てくださってありがとうございます。



 

美術館めぐり [お気に入りの映画・絵・本・音楽]

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 白いバイカウツギの花です。

 友人からもらって植えた花木です。大きくなって枝もたくさんしなうように伸びてきました。


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 バイカウツギの花言葉=気品・思い出・あなたはきっと幸福になるでしょう


 

 東京でのことです。

 旅立つ日は、娘の講義があったりしたので、夜に着く便にしました。

 その翌日、用事が、お昼過ぎには済んだので、それから、娘と渋谷に向かいました。

 実は、今、開催されている「レオナルド・ダ・ヴィンチ展」を見るためです。

 渋谷駅から、歩いて7分ほどの 「Bunkamura ザ・ミュージアム」に行きました。

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 まず、お腹がすいていたので、館内にある「ドゥ マゴ パリ」でランチにしました。


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 テラスも良かったのですが、店内に入りました。

 ダ・ヴィンチ展の開催記念メニューがあり、それにしました。

 仔牛ロース肉のソテークリームソースマルサラ酒風味です。


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 マイルドなソースで美味しかったです。

 飲み物はカフェオレにしたら

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 珈琲とホットミルクの入ったピッチャーがきて、自分で好きなようにブレンドします。

 それこそ、おかわりが2杯できるほど、たっぷり入っていて、得した気分でした。

 チョコとビスケットがついています。


 ゆっくりランチした後、いよいよ「レオナルド・ダ・ヴィンチ 美の理想」展へ


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 出品作品の9割が日本初公開とのことです。

 ダ・ヴィンチや弟子、レオナルド派の作品が展示してあります。

 ポスターにもある「ほつれ髪の女」や「岩窟の聖母」など

 髪、顔の表情、手のしぐさ、どの部分にも、魂がこめられているようで

 その美しさに感動します。

 弟子たちによって描かれたモナ・リザも数点あり、

 若い感じのものとかもあり、それぞれに違ったイメージで観ることができました。


 ダ・ヴィンチの聖母の絵を、学童の頃、初めて本で見たとき、衝撃的なものを感じ

 大好きな芸術家になりました。

 ラファエロと共に、どちらの画集も買って、よく眺めたりしていました。

 ですから、今回の展覧会は、ちょうど上京のときにあったので

 何よりも嬉しい絵画との対面でした。

 記念に、図録の冊子やファイル・一筆箋などを買いました。


 
 帰る日の午前中には、六本木にある国立新美術館で行われている

 「大エルミタージュ美術館展」を見に行きました。


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 こちらは、ちょうどテレビでも特集され、女優の杏さんが、ロシアのエルミタージュ美術館を訪れ

 案内しながら、絵の解説を受けていました。

 この放映を見ていたので、なおさらこの展覧会に行けて、こちらも嬉しい出来事でした。

 奇跡の美術館といわれ、世界三大美術館の一つで、300万点の所蔵数は世界一です。

 今回のテーマは「世紀の顔・西欧絵画の400年」で、

 16世紀~20世紀の西洋美術の作品が、その世紀ごとに展示してあります。

 マティスの「赤い部屋(赤のハーモニー)」は、その昔、展覧会直前に青から赤に塗り替えられて、
  ( ↑写真の看板の絵)
 「青のハーモニー」から、急に「赤のハーモニー」に題も変えられたとのこと。

 マティスも、前のままでも良かったが赤に塗り替えてはるかに良くなって喜んでいると、

 当時述べているようです。

 赤に青、黄、緑など原色系の色彩が華やかな装飾的効果を盛り上げているとのことです。

 このようなことも、テレビであらかじめ見ていたので、興味深く鑑賞できました。

 
 ここでは、私は、ルーベンスの「虹のある風景」が気に入り、その大きめなカードを買い

 娘には、モネの「霧のウォータールー橋」の絵が入った小ぶりの額縁を買いました。

 
 国立新美術館は、外観も全面ガラス張りの近代的な建物です。

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 中の様子です。

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 丸くなっている場所はレストランで、開放的で

 空間をうまく生かして建てられています。



 ダ・ヴィンチ展を堪能した後、
 
 渋谷に、新しく4月下旬にオープンした、「渋谷ヒカエリエ」に行ってみました。

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 娘も、まだ人がしばらくは多いだろうなと、行っていなかったらしく

 初めて行くとのことです。

 ここの中のショップで、娘の気にいったバッグが見つかり

 その買い物もしたりして、喜んだ娘でした。



 東京での数日で、観たかった美術館めぐりができて

 生の芸術にふれられたいい時間でした。

 心の贅沢を味わった時間です。


 今日は、東京の娘に、封筒での送り物があったので、

 さっそく、「ほつれ髪の女」の絵が入った一筆箋に文章を書いて、同封することでした。



 

母の日 [身辺のこと]

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 東京の丸の内のビル街に、素敵な寄せ植えのハンギングバスケットが、街路にありました。

 ビルの中で、潤いを感じられるような緑の木々とお花たちです。


 東京で学生生活を送っている娘の式典があり、上京していました。

 昨夜、帰ってきたところです。

 倉敷にいる娘も、私が東京に来たので、自分も行きたくなったと

 急きょ新幹線で来ました。

 2年前に就職した息子もかけつけてくれ、休日の2日ほどを娘や私につきあってくれました。

 一晩は、息子の知っているフレンチのお店を予約してくれていて、

 母の日にと、ごちそうしてくれました。

 有楽町の駅近くの丸の内にある、「ブラッスリーオザミ」というお店です。

 昼は、入り口がオープンカフェになって、パリの感じが味わえそうです。


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 ワインもたくさん種類もあるようで、ワイン好きの人にも楽しめるお店です。

 お互いの写真を撮りあっていたら、

 お店の方が、撮りましょうかと、笑顔で声をかけてくださり、写真を撮ってくださいました。

 説明も丁寧で、とても気さくな感じのお店で、心地が良いです。

 お料理も産地の食材にこだわり、すごく美味しいでした。

 前菜・メイン・デザートとそれぞれに、チョイスしていただきます。

 私は、カルパッチョに、オマール海老のブイヤベース・サバランにしました。


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 息子や娘たちが頼んだお料理です。

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 母の日にと乾杯してもらい

 嬉しいディナーのひとときでした。



 昨日は、お昼に銀座にある「マリアージュ フレール」で、娘とランチしました。

 娘が、今度私が、娘のいる東京に来たときに連れて行くねと約束していました。

 本でもこのお店の紹介もあったりして、行けたらいいなと思っていました。


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 紅茶専門のお店ですが、2階3階は、お食事もできます。

 紅茶は、もちろんのこと、お料理やデザートがとても繊細で美味しかったです。

 紅茶は、たっぷり3杯ぐらい入ったポットできました。

 前菜やメインのお料理にも、季節のフルーツがいろいろ取り合わせてあります。

 デザートのケーキは、中央付近にあるケースの中からケーキの説明を受けてから

 選びます。どれにも、それぞれにあった紅茶がブレンドしてあります。

 私は、苺の入った抹茶のケーキにしました。

 それには、ラブソングという紅茶がはいっているとのこと。

 甘すぎずに、なめらかな美味しいケーきでした。



 1階には、紅茶の入ったたくさんの大きな缶がきれいに並んでいて

 どの紅茶が良いか、好みのものを選ぶときに、

 スタッフの方に、茶葉をかがせてもらいながら

 丁寧な説明もしてくださり、提案もしてくださいます。




 母の日にと、娘が、スコーンや焼き菓子の詰め合わせと、紅茶をプレゼントしてくれました。


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 今朝は、さっそくこのマフィンと、「マルコポーロ」という紅茶を朝食にいただきました。


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 とても良い香りの口当たりがやさしい紅茶です。

 昨日までの東京での過ごした時間を思い出しつつ、いただくことでした。


 
 ちょっと早めに、倉敷の娘からは、ブラウスなどが、母の日にと送ってきていました。


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 胸のタックがおしゃれで、花柄も素敵なブラウスです。

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 ピンクのカーディガンは、おまけとのこと。

 娘が自分用に買ったみたいですが、白の方が良かったみたいで、

 このピンクは、自分よりお母さんに良いかもと、まだ使用していないタグのついたままの

 カーディガンもつけてくれました。

 どちらも、私好みのもので、これから着る日が楽しみです。



 母の日ということで、子供たちからの心のこもったプレゼント

 幸せな気持ちになることでした。

 本当に ありがとう

 
 このひととき、ひとときに、感謝の気持ちでいっぱいになります。
 




 



 

 

庭の薔薇 [庭の花]

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 花瓶に挿した、ピンクの春かすみと白のアイスバーグです。


 4月の頃から薔薇が庭で咲き始めました。

 最初に咲いたのは、春かすみです。


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 それから、プレイボーイ

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 このプレイボーイは、オレンジ色ですが、微妙にその花その花で、色が違います。

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 マダムビオレ

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 紫色の優雅な感じの薔薇です。




 ミスターリンカーンの一番花は、牡丹のようにとても大きい花です。

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 ピエール ドゥ ロンサール

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 花瓶に挿したりして、家の中でも眺めています。


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 やさしい色合いの薔薇です。


 赤いバラのサマンサ

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 ピエール ドゥ ロンサールとサマンサです。


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 アイスバーグ

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 ソフトな白い花びらが素敵です。

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 デスティニィ

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 アヴェ マリア

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 サーモン色といったらいいのでしょうか、素敵な色合いの薔薇です。


 ストロベリーアイス

 美味しそう名前です。

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 画像が多くなってしまいました。

 また、少しずつアップしていきますね。


 一日一日で、朝、庭に出ると、蕾から開く薔薇の数が増えていて

 それを眺めるときに、とても幸せな気持ちになります。

 主人の母と同居するときに増築して、庭がとても狭くなったのですが

 それでもそんな中で、きれいに薔薇が咲いてくれて、とても嬉しいです。

 薔薇に「素敵な姿を見せてくれてありがとう。」という思いで、
 
 
 
 眺めたり、水やりしています。


 
 5月5日、親戚の娘さんの結婚式に出席しました。

 とてもジーンと感動するあたたかい結婚式・披露宴でした。

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 小さい頃から知っていて、その成長も見てきたので、

 その美しい花嫁姿に、感慨もひとしおでした。

 
 

 
 明後日から、用事を兼ねて、4日ほど東京の娘のところに行って来ます。

 楽しみに行って来ますね。

 帰ってから、また記事はアップしたいと思います。

 つたないブログに、いつも来てくださってありがとうございます。

 


日本庭園の牡丹 [旅]

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 前記事で祐徳稲荷神社のことを載せましたが

 ここには、日本庭園もあり、ちょうど牡丹も美しく咲いていました。



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 原産地の中国では、花王、花神と呼ばれ、古くから愛好されている花です。

 その美しさから、俳句などの歌に読まれたり、葛飾北斎などの日本画に描かれたりしています。

 美人の形容にも使われている花。

 牡丹の花言葉=壮麗・高貴・富貴



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 魅了される牡丹の花です。


 この日本庭園では、木々の新緑も美しく、爽やかな気分にもなることでした。

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 今の時期の祐徳稲荷神社では、壮大な神社はもちろんのこと、

 季節の花、ツツジ・藤・牡丹の花などが一度に楽しめ、いい時間が過ごせました。

 
 

 1ヶ月程前のことですが、

 庭のハーブのローズマリーが、フェンスから外に枝が伸びていたので、刈り込みました。

 その枝を捨てるのも、もったいなく思い、リースを作りました。


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壁に掛けていましたが、だんだん乾燥してきて、今の状態です。




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 小さい細かい葉っぱですが、特に散ることもなかったです。

 ネットに入れて、お風呂に浮かべて、

 入浴のときに、また香りを楽しもうと思います。



 
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